INTERIOR PLANTS 2016

 

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INTERIOR PLANTS 2016

via:INTERIOR PLANTS 2016 - HIBIYA KADAN

 

インテリアとグリーン、グリーンとインテリア。

国内外で近年スポットが絶え間なくあたり続けている観葉植物のフェアが日比谷花壇(日比谷公園店)で開催。

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INTERIOR PLANTS 2016

珍奇植物からエラプランツ、珍しい種の植物が身近になりつつある現在。

インテリア雑誌などで、コーディネイト事例を見る機会が非常に増えましたが、実際にはどうだろう。

植物の大小とインテリアとの調和。

何よりも植物にとって心地よい環境と空間を構築する知識とスキル。

良い意味で泥沼。せめて話ができれば、もう悩み無き良い関係が築けそうですが、
なかなか、そうもいかないですね。

3月末まで、日比谷花壇 日比谷公園店、COTO tree HIBIYA KADAN 西武池袋店で個性的な彼らとの出会いがあるかも。

沖縄や八丈島、指宿で育てられた観葉植物のほか、スペインから取り寄せたオリーブの木など、選りすぐりの樹種と樹形の植物を、さまざまなスタイル別に器とコーディネートし、約100点を取りそろえ、展示する「INTERIOR PLANTS 2016」フェア。大鉢や珍しい品種、変わった樹形のものなどどれも個性的な一点ものばかりです。ご希望のサイズや種類の物を産地からお探しすることも出来ます。 by 日比谷花壇

 

建築家の山口 誠さんによる特別セミナー他

そんな悩み多き植物の世界への誘いに、3月11日(金)に無料セミナーが用意されています。

建築家さんやインパクトのある海外のデザットプランツ(砂漠に生息する植物たち)の魅力に触れる機会です。

また、個別相談や商談にも対応してくれるそうです。

特別セミナーへん参加申し込みや、イベントの詳細は日比谷花壇のページで紹介されています。

日比谷花壇 特別セミナー&商談会
そんな話を見かけながら、ふと、うちの子(植物)が気になってしまい。

イベントにあるような大型や凄く特殊なものじゃなく、とても小さい子なんですが、最近、と言っても夏の終わり頃から、何の変化もなくテーブル脇に鎮座しているので、
どうなっているのか、ふと購入先の叢(Qusamura)さんのサイトを調べてみると、先月、素敵な本を出版されていたようです。

結局、本編から脱線してしまい(商品や写真が気になって)、うちの子の現状はまだまだ分からずですが、
いい顔で春を迎えて欲しいな。

 

 

 

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